作品の嫁入り2015年12月17日読了時間: 1分つたない作品ながら、どれにも思い入れがあるのが、作家としても性ですが、この作品は出来上がってすぐに納品だったので、ひときわ、娘を嫁に出すように「かわいがってもらってね」という気持ちが強かったです。(笑) そんな作品のご依頼主Sakuraさんが、ご自身のブログで、この作品をご紹介くださいました。 ご興味があればぜひ、こちらもどうぞ。
コメント